レムリアより遥か以前 

超古地球を耕すためにやってきた

アンドロメダ、アルクトゥルスの存在たち

 

その光の存在たちが住まう 天空の島

Lu Berve 「幸せの園」という名の楽園

 

ガイアに自然秩序を芽吹くために

光を運びにやってきたこれらの存在が

「今」に繋がるル・バーブの過去を癒し 解き放ち

 

高次の光を 惜しみなくあなたに注ぎます

 

 

 


                                          *Photo by Trương Quang Vũ


 

 

 

*About Skyria -Lu Berve

 

スカイリアはArganza「レムリアン・セイクレッド・レイキ ヴァリアシオン」から誕生した、ZARAIANのオリジナルワークです。

 

2015年、一連のセッションや瞑想体験を通して、新たな概要や、ル・バーブの歴史、ワーク内容の変換がみられたので、ワークページを大幅に改訂致しました。

 

以下のリンク先から、ヴァリアシオンを受けた当時2014年のブログ記事へジャンプします。こちらもよろしければご一読ください。

 

「Skyria -空中庭園」 http://ameblo.jp/cosmictree/entry-11805516964.html

「Skyria -Lu Berve」  http://ameblo.jp/cosmictree/entry-11812881215.html

 

 

 

 

*このワークの内容、詳細

 

 

このスカイリア・ワークには、主にアンドロメダ、そしてアルクトゥルスのエネルギーが関わっています(アルク・アンドロメダの背景や成立については、以下に詳しく綴っています)。

 

セッションの初めに空中都市 「ル・バーブ」そのものを、ヒーラーがエネルギーレベルで呼び出します。

 

その後は「アンドロメディア」と同様、こちらも「半自動」セッションとして、アンドロメダ、そしてアルクトゥルスの高次存在や、光のエナジーが次元を越えて、その時必要な施術をもたらしながら、ワークを進めていきます。

 

これが自動で起こるのは、ヒーラー自身の魂のコネクションが関係していますが、このワークでも、エネルギーの活動をこちらでリーディングしながら、高次エナジーと協働でセッションを導きます。クライアントのその時その段階において、必要なことが起こります。

 

セッションを通したエネルギーの感触も、各人によってケースバイケースなのですが、一定したエネルギーが流入する訳ではなく、様々に色彩や周波数が変質をします。また、非常に独特な波動を持ち、ZARAIANで提供しているどのセッションエナジーとも異なる感触があります(これは恐らくアルクトゥルス由来の波動ゆえだと思われます)。

 

半自動で高次存在やエネルギーが介在していくので、具体的に「ここへアプローチする」、ということは言い難く、施術対象もクライアントによって様々ですが、これまでのセッションである程度共通していたヒーリング内容を、以下に挙げてみたいと思います。

 

 

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*宇宙時代や、地球への転生をスタートさせる前後のエネルギーへの癒し。関連性のある、外部由来の存在の浄化。

 

*ホワイトエンジェル、セラフィム、サンダルフォンなど、アンドロメダの天使領域からやって来る存在によるホリスティックな癒し。また、同じくアンドロメダ由来の育むようなエナジーであるライムグリーンの光も必要に応じてヒーリングを行ないます。

 

*宇宙の源泉領域に存在するゴールドエナジーによる肉体 / チャクラへのチャージ。

 

*アルクトゥルス・エネルギーによるオーラ、肉体内の電磁場調整。DNAコードのクリアリング、思考領域におけるプログラミングのリパターン。

 

*ル・バーブを象徴する、突抜けるようなブルーによる肉体 / オーラフィールドの不要エナジーのクリアリング。また、エネルギーレベルでの境界線の確立。

 

*太古に存在していた元素(エレメント)を司るドラゴンのエネルギーの解放。

 

*ル・バーブに存在していた魂の、深い層での記憶のリメンバー。およびソウルリトリーバル(エネルギーの解放・回収)。もともと、ル・バーブや「青の戦士」として魂の記憶を持つ方が、このワークを受けて下さることになっているようです。

 

また、繫がりの強い平行自己(パラレルセルフ)や、宇宙的セルフ、超古代の場所やクリスタルへもリトリーバルが起こることがあります。

 

 

このワークがご縁の方の元へ向かい、必要な癒しが起こりますように。

 

 

 

 

 

 

*Photo by DistrictAliens

 

 

 

ー遥か超古代の地球 ル・バーブの物語ー

 

 

以下に、空中都市 ル・バーブについての概要を、ヒーラー自身の観点で綴ります。

 

これらは、これまでのお客様のセッションや瞑想、ビジョン体験、著書などから得た知識をかけ合わせ、更に直感的なフィーリングで繋がっていった物語です。

勿論、ヒーラー自身はこのように感じ、捉えて居るのですが、真実は一人一人の胸の中にあるように、この情報も固定された「正しい」ものと思わずに、どうぞご自身で感じることを大切になさってください。

 

このガイアの歴史が絶対的に正しい事実だ、とは思っていません。ですが、自分の魂にとってはそのように感じ、また、類似する魂の遍歴を辿っている方には「琴線に触れる」ものがあると思います。

 

ガイアの歴史はそもそもが多次元的な世界であり、一人一人の中に平行現実が存在し、画一的で「確か」なものがあるとは言い難いのですが、

空中都市、ル・バーブに惹かれたり、どこか魂の部分で反応するものがる、という場合は、ご自身の魂の世界に同じソースが存在していたり、同じ時空を共有していた可能性は大です。

 

それらご自身が信じる、信じられることに、高次元の光へ身をゆだねることによって、必要な方の元へ、必要な癒しは起こります。

 

 


 

ーガイアを巡るアンドロメダとアルクトゥルスー

 

 

2015年の始め、お客様のセッションでスカイリアについて次々と新しい情報がやって来ました。ル・バーブの出自や成立、またアルクトゥルス・アンドロメダの銀河を超えた同盟関係など、新たに理解が深まったことが幾つかありましたので、それらについて少々綴りたいと思います。

 

Arganza、Amariさんがご自身のブログにてル・バーブについて感じたことや背景を綴って下さっています。これはル・バーブを理解する際に大変後押しになり、また、後のセッションでもそれを追うように類似するビジョンが出ていました。こちらもぜひお読みください)

 

「ワンネス・生命の泉と青の戦士」 

http://sekaijunokokagede.cocolog-nifty.com/blog/2014/07/post-4960.html

 

 

*また、スカイリアはワークの背景などから、セッションや瞑想を通して、新たな歴史や世界観がじょじょに明らかになっていきます。新しい情報はブログ記事にまとめていますので、ル・バーブの更なる情報は、一番下部までスクロール、リンクからご覧ください。

 


 

 

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これはいまだレムリア文明が興る、遥か以前の時代。人類、ホモ・サピエンスという種が誕生する以前のお話です。シリウスやプレアデス、オリオンなどの星系も降り立つ以前の古代ガイアに、この空高く浮かぶ空中都市、「ル・バーブ」は存在していました。

 

ガイアがまだ今より若かった頃、地表に自然秩序やエネルギーレベルでの融和を芽吹くために、アンドロメダなど、高次の光領域の存在たちは地球へ降り立ちました。

太陽星系を管轄しているのはアルクトゥルスの領域だといいますが、これら天の川銀河の長老とも言える集合意識のグループは、当時のガイアをエネルギー的に整理するために、隣の銀河であるアンドロメダにサポートを要請しました。

 

聖なる計画としての同盟。それは惑星を安定化させ、来るべき人類の誕生や、そこでの転生プロセスを地球で開始させるため(それはガイア自身の望みでもあると云います)、生命を支えるための受け皿、調和された土台を形成するために、この美しい星ガイアを巡る、高次の意図がスタートしました。

 

アルクトゥルスの存在たちは、これから地球で起こることや、来たるべき分離や統合の時代を、歳差運動やガイアという星の性質から、全て理解していました。そういう意味では、アルクトゥルスの原初の存在たちは、まだ若い地球を育む役割を持った、超古地球の立役者と言えるかもしれません。アルクトゥルス、そして銀河の長老グループたちは、このガイアにおける進化の土壌を創世するために、隣の銀河、アンドロメダの高次領域にもサポートを要請したという訳です。

 

ですが、アンドロメダの天使領域は非常に波動が高く、当時の地球との周波数の差異が大きいため、ガイアへ入植する際には間接的な次元変換、周波数の変換が必要だったようです。

アルクトゥルスの高次存在たちは物理的な肉体を持っていませんでしたが、必要に応じて、意図的に周波数帯のレベルを落とし、自身の密度を濃くすることで意識を肉体に投影し、この物理次元へ現れることができたと云われています。

アンドロメダの光存在がガイアへ降り立つ際、この、アルクトゥルスのエネルギー的なサポートが必要でした。

 

天空都市 ル・バーブの元型が、アンドロメダ領域のものなのか、アルクトゥルス領域なのかはわかりませんが、

まずアルクトゥルスの存在は、地球の大気圏の外側、ほとんど宇宙空間に見える層にル・バーブの種、エネルギーの原型となる設計図、「青写真」を埋め込みました。

 人間と同じように、地球にもエネルギー場の層が形成されています。この青写真は、ちょうど地球のエーテル層と呼ばれる、非物質のエネルギーが物理現実化していく役割を果たしている次元層に埋め込まれました。

 

初め、このエーテル層に挿入された「エネルギーの種」は、じょじょにじょじょに地球の地表側へと下降。同時に、あらかじめプログラムされた鋳型に沿って、ゆっくりと天空都市・ル・バーブの形状へと変化。地球次元に沿った形態へ物理化していきます。

 

当時地球の波動はまだ粗かったため、光の存在たちはガイアの地表に拠点を設置するのではなく、より波動の高い、天空の領域を拠点としたのかも知れません。

 

これまでセッション中に見たル・バーブは幾つかバリエーションがあり、また、単一ではなく当時は地球上空に幾つも存在していました。ル・バーブはラピュタそっくりな外観をしているのですが、密度は薄く、また、まるきり三次元ではなく、より非物質的なレベルで振動していたようです。

 

中心には、白く壮麗な神殿のような機構があるのですが、その神殿の中枢に、宇宙の「源」からやってくるゴールドのエネルギー源泉、滝が流れています。ル・バーブは空中都市、というより空中庭園という方が、ニュアンスとして近いかもしれません。牧歌的な緑が広がり、調和に溢れていて、とてもとても美しい場所です。

 そしてその神殿中央にある滝を囲む、何か大きな透明な筒のように見えるのですが、ここが、高次の存在たちが次元を隔ててガイアへ入植できる、「次元の回廊」の役割を果たしているようです。

 

この天空に浮かぶ空中都市を拠点として、アンドロメダ、アルクトゥルスの存在たちはガイアでの活動をスタートします。

 

アンドロメダの光存在たちは、より天使的な波動を保持したまま、物理的な肉体は持たず、主にエネルギー体として活動していたように思います。一方、アルクトゥルスの存在たちは、大地の上でよりガイアに根差した活動をするために、また、物理的な活動に携わる上で、じょじょにじょじょに物理レベルへと意図的に周波数を落とし、エネルギーを変換して、ヒューマノイド(ヒト型)のような形に適応していったように感じます。半霊反物質のような形態です。

 

セッションや瞑想を通しても、アンドロメダの天使存在は巨大なエネルギー体となって空中都市からガイアへ降り立っていくビジョンなどがあったり、飛行する翼の塊のようなビジョンで現れたりします。アンドロメダの存在はアルクトゥルスに比べ、よりエネルギーレベルから、地球の自然秩序の形成などを行っていたのではないかと感じました。

 

この、ガイアをエネルギーレベルで「耕す」、新たな生命の場としての準備をするという、高次存在たちの美しい試みが開始されてから、その途上で、様々な変化や、他星系からの(友好的な)入植などもあったと思いますが、恐らく地球上でのアルク・アンドロメダの協働時代は、数百年か、もしくは数千年位続いていたかもしれません。

 

主にアンドロメダの高次存在はルバーブからガイアへ。アルクトゥルスから下った存在は、ガイアそのものの地表で生活を営み始めたかもしれません。彼らはル・バーブの神殿中央にある源から来るゴールドのエナジーによって、地球で活動するエネルギーは無限に供給できました。つまり、永遠の生命を具有しながら、ガイアを愛で慈しみ、育みながら、調和的に存在していたのです。


 

 


 

ー空中都市の終焉 青の戦士たちー

 

 

詳しいことは未だ謎のままですが、そんなル・バーブも終焉の時を迎えます。

 

当時、地球はまだどの星系にも「支配」されておらず、植民地化されていない、未開のジャングルのような土地として宇宙に知られていたようですが、アルク・アンドロメダの同盟が地球を耕し整理すると、そのずっと後、今度は地球を発見した別の星系の存在から、ガイアへの干渉が始まりました。

 

ーーこのような一連のガイアを巡る歴史が、これまでのセッションや瞑想体験や知識を経て、自然に自分の中で構築されているのですが、あくまで現時点での解釈であり、これが正しいということではありません。ヒーラー個人の直感的な考察ということを心に留めておいて下さいーー

 

恐らく、別宇宙からやって来た存在か、リラから遠く分派したネガティブなグループだと思われますが、ガイアを自分たちの「所有物」にしようとする動きがあったのではないかと感じています。地球は宇宙から見ても、自然や、有益な天然資源が豊富な、魅力的な星だったようです。

 

宇宙には非常に好戦的な宇宙人グループも存在しますが、元々、調和的な目的意識でガイアに入植していたアルク・アンドロメダ側の存在は、これを防ぐべく、某かの手段を講じなければなりませんでした。

 

が、そもそも所有や対立という概念自体がないアンドロメダの天使領域ですから、このガイアを巡る「攻防」は圧倒的に不利でした。アルクトゥルス存在も同じくですが、地球で時を経るにつれて、ある程度彼らの意識は変化し、肉体的にも「物理型・地球式」に変容を遂げ、この宇宙からの飛来者たちと「戦って」いたのではないかと響いています。

 

戦い、と言っても、それは幾分エネルギーレベルで、半物質的であり今の三次元のような戦ではありませんが、抵抗勢力として、「地球式」アルクの存在たちはこの飛来者たちと奮闘していたのでないでしょうか。

そして、それが恐らく「青の戦士」たちなのではないかと感じます。

 

そして…

おそらく、最終的にはル・バーブの空中都市は、中間次元のような領域へ押し込められてしまい、アンドロメダやアルクの存在たちも、この中間次元にエネルギーが幽閉される形で閉じ込められてしまいました。ですが、地表で活動していたアルクトゥルス・青の戦士のグループの一部は、一度地下世界へと潜り、その後もガイアでの営みを続けたように感じます。また、中間次元へ押し込められる前に、源へ無事に帰還することができた存在たちもいます。

 

元々、非常に波動の高いアルク・アンドロメダの存在たちでしたが、地球の周波数帯で活動をするべく、自らの振動を落し、必要に応じてまた自身を非物質の状態に戻す、ということが可能だった訳ですが、この次元の歪みに閉じ込められることは、すなわち中間の次元へとそのまま捕らわれることを意味しています。その為、スカイリアセッションではそれらの捕らわれたエネルギーや記憶を持つクライアントに対し、ソウルリトリーバル・魂の回収作業が自動的に起こることがあるようです。

 

平和的に続いていた空中都市は終焉を迎えましたが、大きな魂の視点、転生のサイクルから見ると、アルク・アンドロメダの魂たちは、永遠に中間次元に閉じ込められている訳ではなく、魂自体は今でもこの地球で、転生を繰り返しています。

 

その為スカイリアワークでは、ル・バーブに存在していた頃のエネルギーへの癒しや、ソウルリトリーバル(魂の回収)が起こることもあります。青の戦士として生きていた記憶、アンドロメダの天使として存在していた記憶、それらへの癒しが起こることもあります。

 

このワークが誕生し、それらのコネクションによって自動的にアンドロメダ、アルクトゥルスのエネルギーがセッション中にやって来るのを可能にするのは、ヒーラー自身、ル・バーブの一員であり、青の戦士としての魂の遍歴や、ソウル・コネクションがある故です。

 

遥か古代のガイア世界。その天空に浮かんでいた空中庭園、ル・バーブ。このワークが必要な方の元へ向かい、次元を越えて「今」に繋がる解放や癒しが起こることを願います。

 

 

 


 

 

ー世界樹との関連性ー

 

 

 

空中都市のル・バーブがビジョンとして見える時、大抵そこは緑が美しい場所として視えており、神殿機構や、自然が調和的な形で共生しているのですが(そもそも「Lu Berve」というのは「幸せの園」という意味があるようです)、

そこに、非常に存在感のある「大樹」も見られます。

 

これは頭脳での分析ですが。。

超古代、アルクトゥルスのグループが、地球に、今のような自然秩序をもたらす際に必要な「最初の元型」、その鋳型となる「マザーツリー」を持ちこんだのではないかと思っています。それが後世で「世界樹」と呼ばれるようなものだったのではないかと思っています。

 

ル・バーブが地球のエーテル層から物理化していく際、初めは宇宙空間に浮かぶ、アーモンド型の「種」のように見えるのですが、これは、空中都市を支える大樹そのものの「エネルギー種」でもあるのではないかと感じました。

 

同じ原理で、ガイア地表に植えるための種、世界樹となるエネルギーの設計図となるものを大地に埋め、それがあらゆる美しい自然の「法則」を生み出すための、最初のエネルギーパターンを産み出した…という感覚が自分の中にあります。シリウス人たちは後にアースキーパークリスタルを施設したり、グリッドを形成したと云われていますが、超古の地球では更に有機的な形で、生命の温床となる「自然の鋳型(調和されたエネルギーのパターン)」の着床があったのではないかと思っています。

 

とはいえ、ガイアそのものが自然を産みだす力をパワフルに持った星ですが、アルク・アンドロメダの存在たちは、よりエネルギーのレベルからそれらをサポートし、自然秩序を育んでいく。

世界樹は宇宙的樹木(コズミックツリー)とも呼べるもので、宇宙から常に注がれるの光の信号をキャッチしながら、根を通して大地を伝い、エネルギーの光の情報を伝播できるのではないか、とも感じます。

安定した自然秩序を芽吹くための、母なる大樹…。

 

世界樹、という響きは個人的に子供の頃からとても好きで、「地球に世界樹を復活させることが出来れば、その時は地球を救える」という、まるでアニメーションのような不思議なストーリーが昔から漠然とありました(笑)

もしかしたらこれはアルクトゥルスではなく、原初のリラからやって来たものかもしれませんが…ル・バーブが大樹、世界樹と関係していることは間違いないと思っています。

 

 

 

              * * * * * * *

 

 

 

以上のように、様々な背景が多層的に絡み合うスカイリア・ワークですが、エネルギー施術ではお客様の魂や、「今ここ」に必要な呼び起こしや、癒しと解放がもたらされます。

ル・バーブに惹かれるという方は、どうぞ超古の扉を開いてみてください。

 

遥か古代にガイアを育んだアルクトゥルス、アンドロメダの存在たちに敬意を表します。

様々なご縁に感謝をこめて。

 

 

 

2015年 2月

 

 

 

 

ー空中庭園 ル・バーブ  さらに詳しくー

 

2015. 2 / 16

「スカイリアご感想 / ガイアを巡るアンドロメダとアルクトゥルス」

http://zaraian.exblog.jp/23678448/

 

2015. 2 / 28

「元素のドラゴン / 星としてのアルクトゥルス・システム」

http://zaraian.exblog.jp/23728358/

 

2015. 3 / 3

「アンドロメダの天使 / アルクトゥリアンズ・レイ(光線)」

http://zaraian.exblog.jp/23739089/

 

2015. 3 / 11

「スカイリアセッションご感想 / 星のソウルリトリーバル / 赤のミノタウロスたち」

http://zaraian.exblog.jp/23770726/

 

2015. 11 / 1

「Skylia物語 ~世界樹、植物の天使篇」

http://zaraian.exblog.jp/24629220/

 

2016. 1 / 31

「宙の都市、青の龍。」

http://zaraian.exblog.jp/24915838/

 

 


     スカイリア ル・バーブ

 

     所要時間 : 50~60分

 

     セッション料金 : 16,000円